大会情報

大会情報  2026-10-03 (土) 17:30~

hot!Step!JUMP!~hotシュシュ蒲田大会~

hot!Step!JUMP!~hotシュシュ蒲田大会~

2026年10月3日(土)

17時00分開場/17時30分開始観衆:75人

 

◆第1試合 シングルマッチ15分1本勝負

〇真琴(9分1秒 体固め)MIHO×

※ダブルアームスープレックス

 

◆第2試合 Ignite提供試合 6人タッグマッチ30分1本勝負

×サンライズ164&愁兎&ジャンボ下田(7分50秒 肩エビ固め)澤村淀五郎&ジョルト田代〇&パンサー

※Jolt on Fire

 

◆第3試合 モンゴル試練の番人シリーズ第17弾 シングルマッチ15分1本勝負

〇ミス・モンゴル(7分25秒 片エビ固め)バニー及川×

※超走行背面落とし

 

◆第4試合 タッグマッチ30分1本勝負

こゆき&〇入江茂弘(13分41秒 体固め)高岩竜一&ヴァラン×

※ビーストボンバー

 

◆第5試合 シングルマッチ15分1本勝負

×桐生健豊(8分10秒 片エビ固め)ジュエル・バード〇

※スワントーンボム

 

◆第6試合 6人タッグマッチ30分1本勝負

×しのせ愛梨紗&緋彩ませ&緋彩もえ(18分10秒 体固め)ス・ミカノワール〇&エチカ・ミヤビ&ト・ラ牙ノワール

※ス・ペシャルキック

 

■ICERIBBON LIVE(全試合配信)
https://iceribbonlive.ctpfs.jp/store

※販売及びアーカイブ視聴期限:10月10日まで

※アイスリボン蒲田大会との2大会通し視聴チケットや、特典付きサポートチケットも有

 

◆第1試合 シングルマッチ15分1本勝負

〇真琴(9分1秒 体固め)MIHO×

※ダブルアームスープレックス


 

MIHOのデビュー第3戦の相手はデビュー21年目の真琴。MIHO自ら力比べで勝負に出るも真琴に圧倒されてしまう。腕の取り合いからMIHOが腕を決めながら肩口にエルボー。さらに真琴をロープ際に追い込み、膝で真琴をロープに押し込む。

 

 

ブレイクから真琴がMIHOの腕をロープにからめて絞め上げ顔面を踏みつける。真琴が首投げ2連発でカバーもカウント2。真琴がボディシザースから自ら仰向けになってのサーフボード。

 

 

MIHOをコーナーに振って真琴が飛び込むも、かわしたMIHOがエルボー、ロープに振ってのフライング・クロスチョップでカバーもカウント2。MIHOがリバースフルネルソンで絞め上げ、ボディスラムを狙うが、真琴がこらえてMIHOをボディスラム。真琴がフットスタンプでカバーもカウント2。真琴がフェイスロック、チンロック。

 

 

真琴がブレーンバスターを狙うが、MIHOがこらえて着地。ロープ際に真琴を追い込んでのエルボー連打からロープに振ろうとするが、こらえた真琴がカニばさみでMIHOをロープに叩きつけ、腕をロープにからめての蹴り上げからMIHOの上に座り込んでのカバー。

 

 

カウント2。真琴のビックブーツをかわしたMIHOが足を刈っての丸め込み。カウント2。真琴が半転してカバーもカウント2。真琴が首投げから膝立ちのMIHOにトラースキック。真琴がダブルニードロップもMIHOがかわしてフライング・クロスチョップ。カバーもカウント2。

 

 

MIHOがボディスラムを決める。カバーもカウント2。真琴が横入式エビ固めもカウント2。真琴が逆エビ固め。

 

 

ロープに逃れたMIHOにかかと落とし。カバーもカウント2。真琴がダブルアーム・スープレックスでカバー。カウント3を奪った。

 

 

 

◆第2試合 Ignite提供試合 6人タッグマッチ30分1本勝負

×サンライズ164&愁兎&ジャンボ下田(7分50秒 肩エビ固め)澤村淀五郎&ジョルト田代〇&パンサー

※Jolt on Fire

 

Ignite提供の6人タッグは164がジョルトにドロップキックを決めるもジョルトが低空ブレーンバスターからラリアット。

 

 

さらにフィッシャーマンズ・バスターの形で頭からマットに落とすJolt on Fireでカウント3を奪った。

 

 

 

◆第3試合 モンゴル試練の番人シリーズ第17弾 シングルマッチ15分1本勝負

〇ミス・モンゴル(7分25秒 片エビ固め)バニー及川×

※超走行背面落とし


 

モンゴルの番人シリーズ17戦目の相手はバニー。手探りからモンゴルがトーキック、ストンピング、投げ飛ばし2連発。バックに回ったバニーがオクラホマロールで倒し、低空ドロップキック。はたき落としたモンゴルはクロスボディ、ボディスラム2連発、コーナーに詰めてのショルダータックルからブレーンバスター。カバーもカウント2。

 

 

バニーをうつ伏せにして馬乗りになって髪を掴んで引き上げる。続けてエルボードロップ、ロープ際に転がしての踏みつけ。モンゴルが鞭を持ち出す。スイングもバニーがかわす。バニーがエルボー連打。モンゴルもエルボー連打から距離を取っての鞭スイング。

 

 

ロープに飛んだモンゴルにバニーが飛び込みドロップキック。ロープに飛んだバニーにモンゴルが飛び込みラリアット。モンゴルがバニーをコーナーに振っての飛び込みも、バニーが前蹴りでかわしダイビングボディアタック。カバーもカウント2。

 

 

バニーが首投げから足で首を刈っての締め上げ。バニーが丸め込みもカウント2。バニーが回転エビ固めもカウント2。もう1発狙うが、モンゴルが潰してカバー。カウント2。ロープに飛んだバニーの蹴り足をキャッチしてテイクダウンさせたモンゴルが逆エビ固め。ロープに逃れたバニー。モンゴルがカウンターのラリアットでカバーもカウント2。

 

 

モンゴルが“超走行背面落とし”(=ランニングセントーン)でカウント3を奪った。

試合後、タニー、田村様から次回、11月8日のインイタ大会で番人シリーズ18弾の相手がMIHOに決まったことを報告。セコンドにいたMIHOが「必ず勝ちます!」とアピールするも、モンゴルは「必ず潰す」と余裕の表情で返した。

 

 

 

◆第4試合 タッグマッチ30分1本勝負

こゆき&〇入江茂弘(13分41秒 体固め)高岩竜一&ヴァラン×

※ビーストボンバー


 

9月26日のvol.34ではモンゴル&こゆき組から勝利を収めた高岩&ヴァランがこゆき&入江と対戦。試合はこゆきvsヴァランでスタート。ロックアップからヴァランがロープに詰めブレイク。再度、ロックアップ。またもヴァランがロープに詰めるが半転したこゆきが離れ際にエルボー。力比べもヴァランが圧倒。倒れたこゆきの手を踏みつけてのマッスルポーズで観客にアピール。入江がカットも高岩が入り、高岩が入江を、ヴァランがこゆきを同時にタックルで吹っ飛ばす。高岩がこゆきにエルボードロップ。ヴァランがこゆきをボディスラム。代わった入江がヴァランをコーナーに詰めてのエルボー連打。代わったこゆきとダブルタックル。こゆきがボディスラム、首投げ、サッカーキック。

 

 

代わった入江をロープ際に追い込んだヴァランがエルボー連打も入江が膝蹴りからボディスラム。入江がキャリスプラッシュでカバーもカウント2。代わったこゆきがスリーパーから外掛けで倒しエルボードロップでカバーもカウント2。

 

 

こゆきがキャメルクラッチ。ヴァランがロープに逃れる。ロープに飛ばされたヴァランがカウンターのドロップキック。代わった高岩がこゆきをコーナーに詰めての逆水平チョップ連打。

 

 

続けて飛び込みラリアット、ダイビングエルボードロップでカバーもカウント2。こゆきがネックブリーカードロップ。代わった入江が高岩とラリアットの打ち合い。高岩がうるせえラリアットで押し倒す。代わったヴァランがショルダーアタック2連発、フライングショルダーアタック。

 

 

さらにかんぬきからの浴びせ倒しでカバーもカウント2。こゆきがミサイルキック、入江がキャノンボールでカバーもカウント2。

 

 

エルボーの打ち合いからヴァランがコードブレイカー。高岩がデスバレーボムのアシスト。

 

 

ヴァランがジャンピングニーアタックでカバーもカウント2。入江がラリアット、パイルドライバーでカバーもカウント2。

 

 

入江がビーストボンバーでカウント3を奪った。
試合後、マイクを手にしたこゆきが母親の高齢のため、地元の大阪に帰ることを報告。年内でhotシュシュを退団することを発表した。

 

 

◆第5試合 シングルマッチ15分1本勝負

×桐生健豊(8分10秒 片エビ固め)ジュエル・バード〇

※スワントーンボム


 

25年7月11日にTAKAみちのくを相手にデビュー戦を行ったジュエルがhotシュシュ初参戦。健豊とのシングル戦に臨んだ。手探りから腕の取り合い、ジュエルがヘッドロックを決めるも健豊が逃れる。健豊がショルダータックル、倒れたジュエルを飛び越えるも、起き上がったジュエルが開脚飛びから健豊をロープに振る。健豊がカウンターのドロップキック。

 

 

健豊がボディスラムを狙うが、こらえたジュエルがボディスラム。健豊をコーナーに詰めての逆水平チョップ連打から首投げでカバーもカウント2。健豊が逆水平チョップ、ジュエルがエルボー。

 

 

打ち合いからジュエルが打ち勝っての首投げからスリーパー。

 

 

健豊がロープに逃れる。健豊がミサイルキック、串刺しドロップキック、エースクラッシャー、ブレーンバスターでカバーもカウント2。

 

 

健豊がフィッシャーマンズ・スープレックスを狙うが、ジュエルが着地。健豊が足を刈っての丸め込みもカウント2。健豊が逆さ押さえ込みもカウント2。健豊がフィッシャーマンズ・スープレックスでホールドもカウント2。ジュエルがカウンターのドロップキック、トラースキック。

 

 

その場飛びのシューチング・スタープレスでカバーもカウント2。

 

 

ジュエルがスワントーンボムでカウント3を奪った。

 

 

◆第6試合 6人タッグマッチ30分1本勝負

×しのせ愛梨紗&緋彩ませ&緋彩もえ(18分10秒 体固め)ス・ミカノワール〇&エチカ・ミヤビ&ト・ラ牙ノワール

※ス・ペシャルキック


 

6月28日の板橋大会にスが初参戦を果たしてから、hotシュシュ正規軍とノワール軍の戦いがスタート。現時点での通算成績はノワール軍が勝敗と圧倒している中、ついに実現した3vs3の全面対決。試合は乱戦でスタート。エチカが3人連続ショルダータックルで吹っ飛ばし、スがませを捉えて、人間椅子&お尻ペンペン。

 

 

カットに入った愛梨紗をエチカが、もえをトが人間椅子&お尻ペンペン。ませがドロップキック3連発もスを倒せず。ませが前転からのヘッドバット2連発でスを倒しカバーもカウント2。

 

 

ませがヘッドシザースドロップでカバーもカウント2。スがサイドキック、ネックブリーカードロップ。

 

 

さらにダブルニードロップでカバーもカウント2。代わったトが顔面への膝蹴りから、ませをロープにはりつけ、エプロンでスとエチカがダブルミドルキック。トがヒップドロップでカバーもカウント2。ませが丸め込みもカウント2。ませがドロップキック。ませがクロスボディもトがキャッチして前方に落としてカバーもカウント2。

 

 

ませがクロスボディで倒してのフットスタンプ3連発。代わったもえがドロップキック3連発でカバーもカウント2。もえがヘア2連発でカバーもカウント2。

 

 

もえが足払いから正面ドロップキックでカバーもカウント2。もえが卍固め、愛梨紗とのサンドイッチドロップキック。

 

 

もえがコーナーに上がるが、トが捉えてファイヤーマンズキャリー。もえがバックに回っての横入式エビ固めもカウント2。もえがエビ固めもカウント2。もえがロープに飛ぶもスがエプロンで膝蹴り。トがバックドロップでカバーもカウント2。代わったエチカが串刺しエルボー、ブレーンバスターでカバーもカウント2。

 

 

エチカがチョークスラムを狙うが、もえが着地。バックに回っての丸め込みもカウント2。もえがローリング式ラ・マヒストラルもカウント2。もえがジャンピングヒップドロップ、ダイビングボディアタックでカバーもカウント2。

 

 

もえがミサイルキックでカバーもカウント2。代わったませがドロップキック。もえとのダブルドロップキック。代わったスが代わった愛梨紗にトラースキック。カバーもカウント2。スが串刺し攻撃を狙うも愛梨紗がかわす。愛梨紗が串刺しエルボー。愛梨紗がコーナー飛び込みのスを回転エビ固めもカウント2。もえがエチカに、ませがトに同時に回転エビ固めを決める。キックアウトしたノワール軍が同時に3人をボディスラム。

 

 

スが愛梨紗にス・コーピオンデスロック。愛梨紗がロープに逃れる。ロープ際の愛梨紗にスが飛び込みニー。カバーもカウント2。スの蹴りをかわした愛梨紗がてぃーかっぷろーるもカウント2。愛梨紗が低空クロスボディでカバーもカウント2。愛梨紗が旋回式DDTでカバーもカウント2。ませがスに飛びつきヘッドシザースドロップ。もえが619。愛梨紗がフィッシャーマンスクリューでカバーもカウント2。スがフィッシャーマンズ・スープレックス。スが愛梨紗を抑えてエチカがミサイルキックも愛梨紗がかわして、スに誤爆。

 

 

愛梨紗がスの腕を取って前方叩きつけ。さらにブレーンバスターの体勢に持ち上げて前方に落とす。愛梨紗がインフィニティロック。

 

 

トとエチカがカット。スのかかと落としをかわした愛梨紗だが、スのバックスピンキックを浴び、エチカがレッグラリアットのアシスト。

 

 

スがランニングダブルニーアタックでカバーもカウント2。スがコンテンポラリーキックでカバーもカウント2。スがス・ペシャルキックで愛梨紗からカウント3を奪った。

 



〈試合後のリング上〉


ス「(高笑い)なかなか今日も快勝だったわ~。あなたたち、全員でかかっても、あんまりうまくいかなかったわね~。」
愛梨紗「ごめん…今日、3人で組んで私に最後を託してくれたのに勝てなくて、めちゃくちゃ悔しいよ。ごめん。」
ス「あなた、言い返せないの?今日で終わりかしらねえ。」

 


ませ「ヒーローは何回やられてもあきらめない。だから愛梨紗さんともえと、もう1回挑戦させてください。」
ス「仕方ないわねえ。タニー、次のスケジュールは?」
タニー「11月8日、インイタ大会。」
ミヤビ「11月8日は別のスケジュールが入っています。すいません。」
ス「じゃあ、いいわ。私はト・ラ牙ノワールと組むから、あなた、もう1人、選びなさい。」
タニー「次の11月8日は、愛梨紗は森田のデビュー戦の相手が決まっていて、もえは試験勉強のため、試合には出られません。」
ス「この国は試験なんてものがあるのね。(ませに)1人じゃ何もできないわねー。」
ませ「だったら、hotシュシュ強化軍の若菜きらりと組みます。田村様、ケッテーお願いします。」

 


田村様「よーし、わかった!ませ、、きらりでノワール軍を倒せ。愛梨紗、デビュー戦は任せた。もえ、試験、しっかり頑張れよ。これは正式決定だ。今、田村様が決めた!ケッテー!」